« 2007年3月 | トップページ | 2007年5月 »

GW前期戦況報告

 GW初めのこの3日間・・・まるまるとだらだらと過ごした・・・・・・

 家から一歩も出ず ずっとPCで動画視聴とゲーム・・・

 お先真っ暗 でもGWはまだある 

 人生はやはり短いな・・・ もう取り返しはつかないかもしれない・・・

 死にたいという気持ちは生きたいという気持ちの裏返し

 とにかく ここからがぼくの実際可能です

 GEKI-DASA DAZE

| | コメント (0)

人の中の仏

| | コメント (0)

メシアはAddChapter

  でした。シンプルですが痒いところに手が届くとはこのこと。製作者ネ申
  ようやくいけそうです。

 コンピュータ関連の問題はこういうパターンが多いです。
 さんざん労を要して 最後の最後にようやく突破口が開ける。
   DivxToDVD → AddChapter  → Shrink

 結果から言えば経ったこれだけのこと。しかしここに至るに丸2日使った俺。
 大したことはしていないことは承知で動画編集の苦労について語らせてもらおう。
   大変なのは編集そのものより
         メモリ不足 と コーデック(VP6にゃウンザリ) だと! 

 

  できました! これでまぁ良しとできるさ・・・  

| | コメント (0)

割りに詩人は多いもんだ

 素敵なことだが 埋もれたくはないなぁ

| | コメント (0)

地獄からハロー

 いや僕はまだ地獄にはいませんがね
 いずれいることになったら むしろジャーナリスト気分でやるかと
 まぁ そんなこともできないのが地獄かも知れませんが

 程度論争はいいよ メンドクサイ

 そうそう メンドクサイ奴を一々理屈で相手しとれんよ
 いかにこちらが正しかろうが 時間の無駄
 そんなときのために拳はあるのかな?

 もう桜もほとんど散ったし 散った桜にしか共感できなかったから
 変えるか

| | コメント (0)

人様に迷惑をかけろ

 「人に迷惑をかけるな」 実にシンプルでまっとうな台詞

 嫌いだ

 もちろん迷惑な奴らにはshi! て感じだが
 しかし迷惑をかけてはいけないという命題と それがもたらす罪悪感には反吐が出る

 モラルや決まりは大体もっともであるが 真ではない 怒りを招く

 その怒りの発端は単なる反動かもしれないが その本質はもっと深いと思う

 何だかんだいってもfreeという自由が どうしようもない魅力を持っているがごとくにだ

 怒りもまた無駄な存在ではない  論理に飽きて暴力を振るう

 暴力もまた手段に過ぎない  人間は理性の生き物か  

 色々もっともらしい命題はたくさんあるが 本当に真であると信じうるのはいくつあるだろうか?

 すくなくともぼくはこんな社会のままでは嫌だ

 話は脱線したが人間というものは迷惑を掛け合う生き物である
 人に迷惑をかけることは罪ではなく営みである
 もちろん反省は必要であるし それが目的ではない

 だが 「迷惑をかけてはいけない」という標語をまるで真理であるかのように説教する社会や人間どもがいることに対すれば

 むしろ積極的に「人に迷惑をかけろ!」と僕は宣言したい
 その方がむしろ正しい  かけてかけてかけまくれ

 パンクロックもそういう意味を持っているように思う
自分たちの命題を当然至極のように振りかざしているアホ共に対すれば
 過激でも 非道徳的でも  その方がむしろ正しいこともあるのだ

 私は無責任主義でも快楽主義でもアナーキストwでもない
 むしろモラルにうるさく 常識を尊ぶ人間である
 だからこそ いわゆるモラルとかマナーとか常識とか正義には唾を吐こう
 1つ重要な点はこれらは 真ではないということだ

 また 美しい論理も好きではあるが それを捨てる面ももたねばならぬ
  「~なのだから、悪いと思わないのかね!?」

            思わねぇ!

 実に下らんですよ 社会論理は真理じゃねぇ  相手の言ってることは偽であると言い切っても構わない そもそも本当のことを語っている奴なんてそうそういない
 もっと言うならば 理なんか越えていいんだ  正しく無くてもいい
 そんなときは 反社会的な人間がふいに頼もしく思えてくる
 俺が犯罪者だったら そんな理屈関係ねぇ と言う話
 むかつく奴は殴って黙らせればいい
 そして人間には人間を殺すことが出来、
 殺し殺されしてきた

 思わず顔しかめたくなるような傲慢な表現であるが
 人によっては救いにも聞こえる

 それと 本当の理なら越えられないから

 スヌーピーで 罪悪感を持たせることを批判するお話があった
 最初はその意味がよくわからなかった
 だがこういう意味で言っていたのかと頷ける
 罪悪感が必要かどうかは置いておくとして 少なくとも素直に飲み込んでいいようなものではない。

 とりあえず過程として 丁度反抗期が意義を持つように
 思考の過程として 脱常識・脱道徳は意義を持っている

 だが恐らく単なる過程ではないと思う
 冷静な分析より 出した反吐の方が真に近い

 もう一度言うと  やっぱりこんな社会は嫌だという話
 全ての他者を嫌うのも決して間違いではない
 多くの人間を嫌うのはむしろ妥当ですらあるだろう

| | コメント (0)

勇猛の一機

 もう こうなったら 徹底的に打たれ強くなってやる!!

 徹底的にだ!

 思うに任せぬ人生を 何とかしていくのが人生だ

 何とかしてみせるぜ

 

 ああ やっぱり最高だ・・・オレって・・・`∀´)Ψヶヶヶ

| | コメント (0)

追撃

 ゴフッ 

 にしても  キッツィなぁ(;>皿<)

 もうダメダメダメダメだ

| | コメント (0)

しかし考える

 境遇は自分を映す鏡とはよくいったもので
  そうなんだろうな と思う
 同じ目にあっているのは 学ぶべきことを学んでいないから

 理想からいってもこんなもんじゃないはずだ

 今こそその真価を問われているんだ
 

| | コメント (0)

大分死にたい

| | コメント (0)

うむ

 今日は久しぶりに空気が気持ちよく感じられる
 いい日だ

| | コメント (0)

とにかく

 冬はもう終わったんだな!

 ・・・なんかこう改めて宣言しないとよくわからんですねえ

 最近の季節は

 このまま日本の美しい四季が崩れていってしまうんじゃなかろうか

| | コメント (0)

一層一掃

 ー`) どんな予感も どんな楽観もあてにならない

| | コメント (0)

 起きてベランダのチューリップに話しかける

 やはり日が高くなる程 花が開く
 パーッと開いている
 やはり花束の花よりこうして地面に咲いている方が好きだな

 ふとみると まだつぼみのものもある
 ふとみると まだまだつぼみのものもある

 それぞれ咲きどきが違うんだな

| | コメント (1)

残酷

 瀕死の可能性の首に手をかけて
 ぼくはそれを一思いに
 握りつぶす―――――――

  ああ´▽`) これでようやく安堵できる

 目障りだったんだ  可能性が残っているのは
 どうせ叶えてやらない可能性なんか
 無い方がいい

| | コメント (0)

観客のいない舞台

 (メモ書きが溜まっていたので)

 すぐ裏では大盛況の舞台がやっている

  ぼくもあちらに出ようかな

 いや。君の舞台はここだ。観客が少なくとも
 たとえ1人もいなくても 君のいる所が 
 今 君の舞台だ
 さあ 今 ここで しっかりと演じよう                    

| | コメント (0)

Release

ポエームのいいところは 義務的なものが入らないことだ

| | コメント (0)

ハーッハッハッハッ!!!

 そうなるとは覚悟していましたが・・・(; _ _ )/

 もうやはり居場所はないようです
 正直哀しいですが

 時が来たのでしょう 

 GONE AWAY   キャナ フィーー  キャナ フィーー!!

| | コメント (2)

真の成果主義

 いつもの如くの政治関連番組を見ていて思った。
 毎度の如くの政治家・官僚批判
 それはそうなんだろうが・・・
 そう「いつもの如く」なのだ
 なぜ問題点が指摘されているのに中々変わらないのか
 政治家が・・・官僚が・・・
  という問題提起を越えて
 実際になぜ世の中は良くならないのか?を考える。

 それは誰も現実を変える力を持っていないからではないか?

 いえ 決して人間が宿命的に無力だといいたいのではないです。
 ただ TVの前で文句を言う視聴者や不満はあるけど投票にすらいかない若者
     私腹を肥やすことに走ってしまう人達

   何にも現実を変えてはいない

  現実を変える際 それは現実として世界に存在するエゴや人間の性
   実際に1人の人間にできる行動  社会的圧力
  あらゆる現実を認めた上で 「さて何をどうすれば実際に変えられるのか?」
     それが問題なのではないか

  もちろん意見を持つことは重要だが どんなに政治家を批判する気持ちを持ってもそれだけでは彼らの行動は変わらないだろう
  だが 例えばその意見をある人に話したとすると それが影響して
       ごくわずかだがこの現実世界が変わるかもしれない

  もっと行動的な人なら政治デモを引き起こせるかもしれない
   そうするべきだというのではなく
  こういう問題に直面したとき 多くの人が「実際論」に欠けているのではなかろうか
   と思うのです

  意識して  行動となって

  実際論としての成果主義    言葉足らずです

  書き直します。   ・・・いつか 今は無理。

| | コメント (2)

« 2007年3月 | トップページ | 2007年5月 »