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これは絶望峰

 なんだかこの世の・・・ いや自分のきわを見たようだ

 若い頃は可能性という希望に満ち溢れていて・・・
 その言葉の意味がよくわかる

 ぼくはもう詰みかけ  どんどん追い詰められている
 久しぶりに死にたくなる だが死んでも逃れられない

 今したいのは攻撃 闘争 叩き潰してやりたい

 いや  定まっているのではない
 可能性はあるのにみすみすそれを逃しているのだ
 だからこそ憤りは深い 深い 深い 深い 深い

 だが結局この程度なのだ

 夢破れて・・・か  もう夢は見たくない だけど夢が無ければ生きようとは思わない

 ただ勝利あるのみ  ただ失望あるのみ  ただ卑小なるのみ

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何も起こらなかった

 もうダメだ  あと500回は言うよ

 ぼかもうダメだ。           終わってら

 クソッタレ

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Prophecy

 Dies これは席巻しそう。

 罷り間違わなければ

 鼻につかなくもないですが 練られた文章 迫力のある展開
  なかなか なかなか きそうですよ

 アビスもなかなか なかなか でした

 まあもう予言とはいかないでしょうね 

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drop out

 いかなる希望も結果には勝てないのでは?

 とにかく1つ未来が消えた

 少しは危機感でできたか?

 結果を出せりゃ何とでも言える

 だけどぼくは精一杯やってない

 それじゃダメだ いつものことだ   バーイ

 バーイ。

 とにかく何も祈らないで・・・   

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Awake

 オレに力があるのなら どうか早く目覚めてくれ

 オレに精神があるのならば どうか早く目覚めてくれ

 いや そんなことは望んでいない

 ぼくはただ・・・

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これから

 やはりまだregressに沈むわけにはいかない

 それどころか まだまだ飲まなきゃいけない泥水や

 潰さなきゃいけない苦虫や 苦渋
     流さなきゃいけない汗 つけなきゃいけない傷
 喰らわなきゃ 一発二発 数十発

  まだまだ まだまだ  苦しんで 悩んで 傷ついて
          失望して    絶望して

   ああ     まだまだ        まだまだ・・・  

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宮本巡査部長に

 今の人もさっきの人となり 
  さっきの人も昨日の人となり 
 昨日の人も一昨日の人となり 
 一昨日の人も昨年の人となる 
 昨年の人はやがてかつての人となる

   

 哀しいようで厳しいようだが 
 全てはこの世のことならば 
 全て常に共にあると考えていいだろう  
        
        ( _ _ ) 

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快楽の都

 regress on past  過去に帰りたい
  regress on earth  大地に帰りたい
  regress on death...  死に帰りたい…

  ああぼくはこんなことをしているわけにはいかないのに・・・ ナァ

 
 
joy of regress と joy of agressive
 どうも世界はその葛藤の中にあるようだ
 どっちつかずで中途半端に漂っている・・・・・・
 いやそう簡単でもないか
 植物はどっちだろう? じっとしかし力強く生きるその性
 真理は深い

 だが問題は現実的だ

 芸術も哲学もどんなに現実に迫り関わろうと 
 非現実的な色を持っていると思う
 つまり「生きる」ことに直接関わらない意味で
 生きる以上のことを成す ではなかろうか

 ぼくもクールクールしたいナァ( ¬ )

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その答えは

 政治的にも経済的にも社会的にも能力的にも圧倒的な差が

 もはや打つ手はないのか ゆっくりと少しずつ?

 一体いつ成し遂げられることか

 いや その努力が本質的には重要であることは認める

 しかしこの社会のこの問題は

 それでは解決し得ないと言おう

 では何か?

 ただ闘争あるのみだ  革命だ

 

 いやこれは超格差社会のそう遠くない未来の話

 「革命の日」

 しかし実際はもっと複雑である

 もっと現実は見えにくい形で進められ

 怒りも疑問も抱く機会さえ与えない

 そして闘争権さえ奪われるだろう

 どうする?  いっそこの世ごと?

 だがそこで君は思う  「いや それは正しくない」

 

   社会派?       さあ どうだろ 

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diamond cut diamond

  石井裕氏の話を見ました

 うーーん  ぼくも脳をウニにしようかなあ

 

 ダイアモンドはその歴史を知ってこそ美しい

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言葉に溺れるタイプだな

 

パリ空港の人々やはり素晴らしい映画です C'est la vie!ですね

 

 「列車に乗った男」は微妙かな  雰囲気は素晴らしいけど
 
 雰囲気に溺れるタイプかな

 でももっと見たくなりますね  パリ映画は

  

 

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言いたいことなら腐るほどある

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